2 日本人の海外旅行の状況
45年は大阪で万国博が開催されたにもかかわらず,海外旅行に出かけた者が大幅に増加したこと,とくに沖縄以外への海外旅行者が増大したことは注目される。 ... 地理的に距離が近く海外旅行が手軽に楽しめるということが大きなメリツトとなつているものと ...
http://www.mlit.go.jp/hakusyo/transport/shouwa46/ind110102/002.html
外務省: 冬の海外旅行安全キャンペーン
... 渡航関連情報. 冬の海外旅行安全キャンペーン ... 海外旅行を計画されている方も多いのではないでしょうか。 せっかくの海外旅行、楽しい思い出にするために、ぜひ一度「海外安全ホームページ」をご覧いただき、安全な海外旅行をお楽しみください。 ...
http://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/pubanzen/winter.html
状況が変わったと思って、納得するしかないでしょうか?
そんな言い方ないだろ!と思う出来事です。
海外旅行中のA先輩と担当している仕事があります。
その取引先から、A先輩は休んでいることは知っているが、図面の最終確認をしてほしい。
との依頼がありました。
休みに入る前にA先輩に、何かないか?
とは聞いていたのですが、その件はまったく伝わっておらず、初耳でした。
仕方なく、周囲に聞いたところ、担当役員とA先輩で、修正できるのであれば、修正してほしい。
できなければそれでも良い。
ということを、以前取引先に話していたようです。
それ自体はよかったのですが、その時に「もうその話は、二人とも終わった。
と思っているはずだよ。
」という余計なことまで話してくれました。
教えてくれた周囲は、先輩Aさんに連絡をとって、とはいっていましたが、まずは、担当役員に聞いてみることにしました。
担当役員は不在で、とりあえず、資料だけ渡してもらいました。
その仕事とは別な仕事のため30分ほど外出したところ、その間に担当役員から先輩Aにすべてまかせている。
との返事があったそうです。
取引先との話をきいていた二人が、その図面をみて、あーでもない。
こーでもない。
とやっておりました。
取引先自体も納期の関係で本日中に回答をほしがっており、前述の余計なことをきいていたためか、「じゃあ、取引先に図面はこれでよい。
といっていいですか?
」と聞いたところ、周囲のひとりが、「先輩Aさんの承認なくできるわけないでしょ。
」といいました。
でもうひとりの周囲に、先輩Aさんに電話して。
といっていました。
結果、もうひとりの周囲さんが、連絡をとったのですが、図面を添付したりできる状況下になく、先輩Aさんは、もう、それで進めてください。
と回答をもらいました。
それで、最初に電話をうけた私が副担当でもあるため、取引先に連絡しました。
するともうひとりの周囲さんも、「休みとしっていて、図面を確認してほしいということは、確認してほしい。
ということでしょ。
」と、最初にわたしが困って聞いていたことと、ぜんぜんちがうことを言い出す始末。
外出しているあいだに、状況が変わった(担当役員もおまかせ状態ということが判明した。
)ということで、納得するしかないのでしょうか?
補足メイン担当である先輩Aさんもしくはその上司がOKしたのであれば、その他の外野的な存在の人の意見は既に無効であると見なすしかありません。
特に時間が限られた状況においては、それが必要となってくるケースがあります。
あなたにも良い勉強になったと思いますよ。
>外出しているあいだに、状況が変わった(担当役員もおまかせ状態ということが判明した。
)ということで、納得するしかないのでしょうか?
そのとおりだと思います。
そのような矛盾したことは、メイン担当者が不在の場合は起きる可能性が高くなります。
理不尽ですが納得するしかないと思います。
しかし、このような状況下では最終決定は必ず上司にさせてください。
あなたの判断で決定したと言う状況に、後で見なされないようにするべきです。
万が一何かあった場合は、あなたが責任をかぶることがあります。
そして周囲にも、あなたが決定したのではなく、上司に許可をもらい最終決定してもらったことを知らしめてください。
誤解が生じるといけませんので、先輩が帰ってきたら今回のあなたが判断に困った経緯をよく話してあげてください。
まったく厄介なことに巻き込まれて大変ですね!